ふぉ〜ゆ〜が弓道の団体戦をしたら。


私の趣味のひとつに、好きなユニを弓道の団体戦に当てはめシュミレートし当たり数を出す、というものがある。弓道の団体戦は5人。技術・精神力・見た目の最強バランスを兼ね、個人が活き、かつ勝負に強い立ち順を頭の中で組んで出来るだけ好成績にする。
この楽しさというのは、弓道経験者には必ず理解してもらえると思う。併せて、弓道未経験者にはひどくつまらないと思う。
妄想が日常に組み込まれているためついつい定期的にTwitterでやってしまい、TLのなんのこっちゃ枠になってしまうのて、一旦ブログで好きなだけあーでもない、こーでもないをしてみよう!というのが今回の記事です。

まず、ふぉ〜ゆ〜は4人で団体戦を組むには本末転倒なので、中山優馬さんを入れることにする。
ふぉ〜ゆ〜まを推しているとかいうんではとくに無く、ユマサーンは周りに関係なく必ず皆中する枠として採用。岸くんはきっと残が出たらつられるし、屋良しぇんぱいだとふぉ〜ゆ〜中心に立組めないもんで。はい、本題。

今のところのベスト立ち順はこう。
1.辰巳
2.松崎
3.中山
4.越岡
5.福田

辰巳は大前以外あり得ない。起爆剤素質あり、攻める性格、たとえ相手チームの大前が先に当てたとしても、1本目は死んでも当てる。もし外したら控え室の巻藁の下で泣くかもしれない。他の選手の当たりを眺めてから引くには気にしいというのも考慮。射詰競射に持ち越した場合の安心感と相手への威嚇要因として絶対に強いから大前で決定。
懸念点は、3中したら最後の1本を残しそうなのと、会で肘が下がっちゃって上枠当てちゃいそうなとこ。
大前じゃなければ3もいいと思う。転換の機能が高そうだから。ただし3だった場合は大前に絶大な信頼を置いていないと個人戦に走ってしまいそう。後輩を従えてチームを率いるBチームなら3がいいかもしれない。でも辰巳って、Aにいてこその辰巳じゃん?ダンスクで原動力を「見てろよ必ず前に出てやるぞ」と心のなかにあると言ってる人大前にしなくてどうすんのじゃん?

次、マツ。
マツは2.4のどちらかがいい。というのも、1.3.5に置くと立ち順を気にするあまり的中が落ちる可能性がある。フォロワーさんと話した中でマツは早気持ちという設定がついたので尚更。自分の4本に集中したら的中も上がるはず。で、2.4どちらか、って考えた時に、4にマツがいたら3.5に福ちゃん置けない。自分の立ち順よりマツの立ち順で的中率が変わる可能性大の福田部長。団体の的中あげるなら2が妥当な気がした。
というわけで2に仮決まり。八節にクセがないので前の立ち順にいたら見栄えのする団体になりそうなのと、辰・松と当たったら後が当てやすそう。マツの早気が直ったら4に入れて3福田5越岡も見てみたい。早気だけど横で残のリーチかかった時にそれを止めるのはきっとマツ。安土整えるの巧そうだ。突然皆中祭始まるのもマツ。

越岡さんがかなり悩む。オールラウンダー過ぎて。八節が1番綺麗なのは越岡さん。技術賞も狙っていただく。なかなか切れないで有名な蔓が今⁉︎って時に切れるのも越岡さん。
メンタル的に、起爆剤や締めよりは緩和・転換・繋ぎが強そうだから2.3.4が良い。3をこなす越岡さんも捨てがたいけれど、3に決まった途端辰巳と福ちゃんが3の在り方を求めてきそうだし、自分の当たりより横意識しちゃいそうだからここは4。4で個人決勝も視野に入れてもらいましょう。的中の安定感が横に影響をもたらすに違いない。懸念は、的の位置がいつも違うように見えたら的中下がりそうなとこ。ハゲるのは、間違えた、ハケるのは心配。足踏みで袴踏んでつんのめり、矢を落としかけ失格になりかける珍事が起きそうなのは、ダントツ越岡さん。

で、福ちゃん。福ちゃんの5は決まりでいいんじゃないだろうか。1に福ちゃんいたら空気ちょっと異質になりそうだし、3に入れたら変な転換しそうだし、2.4にいたら福ちゃんの性質の持ち腐れな団体過ぎる。逆に、5にいるだけで個人の的中が上がりそうな人ナンバーワンが福ちゃん。試合の流れを自分のメンタルに反映させられる素質のある人と見込んで大落。逆に個人の的中率はそこまで高くなさそうとも言える。大三が広いはず。福ちゃんの大落は、最後を当てるか否かではなく、後ろに福ちゃんが居るか否か、というチームへの貢献を期待したい。

【世界の旦那】半生の仲田拡輝の威力

今から「滝チャンネルを観てよ」という話をする。

観ようと思った瞬間観て欲しい。ブログなんて全部読まなくていいから。
 
さて、普段TravisJAPAN仲田拡輝くんの話題がTwitter上に上がると、TLがどうなるかご存知だろうか。
 
草が生える。
 
仲田さんが話題になるのはもっぱら
  • やらかした
  • しめかけと出かけてた
  • 髪型変えた
の3択。
彼もまた、話題にするにふさわしいことを陽気に容易にするもんだから、
「ヒロキwwwww」
「しめひろはいはいwww」
と豊かな芝が広がっていく。それはそれで楽しい瞬間。美しい緑。地球の自然を守る仲田。
 
では、その豊かな芝の奥深くに、仲田拡輝から抜けられなくなる要素が埋まっているのはお気づきだろうか。
 
リア恋枠。
そして
仲田ポテンシャルマジ高いイケメン拡輝。
 
以上2点である。
これが同時発生したのが、本日滝チャンネルだ。
 
滝チャンの仲田さんといえば、ブリーフを落としたエピソードなどを披露した場。芝が広がる環境は整っていた。
ちなみに、仲田担という種族はファニー仲田に慣れ過ぎているのですぐにはゴロンゴロンしない人が多い。
だからデレるとしてもひっそり、または集団のノリで、はたまた深夜にこっそりデレる、ちょっぴり照れ屋さんたち。のはずが…
滝チャンネル更新後のTLでは
屍があちらこちらに転がりデレッデレ。
これはヤバイぞと心して観た結果、私が最初につぶやいた感想がコチラ。
“@donburi_soul: 仲田さん、まじ世界の旦那。(数ヶ月ぶり数回目)”
視聴後テンパりすぎて普段買わない自販機のおしるこを買った。
 
 
内容をザックリ言うと、ハメd…怒られるからやめよう。バーチャルデート。ちょっと歳くってる人は懐かしの、NEWSのメンバーと一緒にいるアングルで楽しめるあのデートだと思って欲しい。
本来ならば地球で数少ないオンナしか体験出来ない仲田の彼女目線というものが、仲田さんがアイドルなことによって全世界に共有されている。
 
 
そんなもん、ドル誌でも似たようなページあるじゃねぇか?
 
甘い!!!
仲田はな!ふざけるんだよ!
真っ当な回答しないんだよ!!!
それはそれで可愛いらしいし楽しいからヨシなのだけれど
「鏡開きまでまてるかな?」
下ネタか!!!
 
滝沢先輩という強大な圧力、もといバックアップあっての今回仲田。タッキー、ありがとな。
 
仲田さんは見た目も変にジャニーズかぶれしておらず、本人が言うように「普段はこんな(バラを持って格好つけるような)キャラじゃない」。
そのためどことなく庶民的な雰囲気を漂わせており、リア恋枠で人気なのも頷ける。
あまりピンとこない、仲田がリア恋枠なんて納得出来ない方は、この良質なまとめを参照していただきたい。

ヒロキと家庭を築くまで - Togetterまとめ 

http://togetter.com/li/420961

(久しぶりに見たけどYさん天才だと思う)
 
とはいえ、こちとら自担で、恋とか愛とかは興味ないんで…というところがある。
なんせ相手、アイドルだしな。
 
それをふまえても今回の仲田さんには悶えざるを得なかった。原因は仲田さんの
半生っぽさだ。
 
本日更新回バーチャルデートを披露したのはスノマンの阿部ちゃん、トラジャの七五三掛龍也さん(しめちゃん)。
阿部ちゃんは設定が細かく、かつ需要と供給が成り立つ展開、自然なセリフまわし。
▶︎する
   しない
という選択肢が出るんじゃねぇかと思うほどの乙女ゲー感。隙がない。プロか。
しめちゃんはというと、天然とあざとを活かしたちょっとトンチキな七五三掛ワールド。頑張ってるなぁ〜とデレたくなる緊張っぷりが良かった。
2人とも個人の個性が出ていて、すこぶる良かった。ヲタク喜ばせ過ぎだ。
 
問題の仲田拡輝。
 
映像は以前自分のチャームポイントとして挙げていた太腿のアップから始まる。
アピール上手か。
先輩の時事ネタを組み込んでくるあたり
よっ!仕事上手!
ここまではテンプレ仲田拡輝なのだが、今回これでは終わらなかった。
 
仲田拡輝のポテンシャルの高さを思い知らせれたのは、「仲田丸出し」小粋なトークに気を抜いていると繰り出される
 
「彼女へのツッコミ」
 
例えば他の2人は彼女に質問をした後「そっかぁ」などの相槌をうってあげている。一方仲田さん。彼女が言ったことに対していちいちツッコみ、リアクションを返す。彼女がなんて言ったのかわかるような自然な切り返し、かつ仲田らしく。バーチャルデートのリアルさ向上と生々しさのバランス
最高か。
 
さらに、時たま現れる
 
「楽しいね。…俺だけか」
「一緒に観に行こうねじゃねぇよ。行くけども」
 
ごく普通のカップルにリアルにありそうなセリフ。(しかもちょっと優しい。)
 
仲田のスケベ。お上手か。
 
ネタと「リアルっぽい」のバランスがものすごいのだ。
 
阿部ちゃんとしめちゃんは世界観をしっかり作り込んでいて、乙女ゲーや恋愛マンガみたいな完成度なのに仲田拡輝、
ちょいちょい生々しい。
ちょいちょい、というところがミソだ。全部が全部生々しいと「はいはいプライベートはこんなかんじなんですね」と思ってしまう。
仲田拡輝を求めるヲタクの需要に完璧に応えつつ、ちょいちょい見たことのない生々しさをだす。この半生っぽさ。
 
身近に普通にいそうなかんじ、クラスや職場にいそうなかんじ。しかし実際
仲田拡輝みたいなポテンシャルのやつどこ探してもいないかんじ。
もしかしたら舞台やドラマで無意識に得ていたかもしれないこの感覚を、今回の滝チャンネルで明確にされてしまったのだ。
 
恋愛コーナーに出演されたがゆえ、チムドンドンで悶えることで精一杯になってしまったが、あらためて仲田拡輝のポテンシャルの高さ、仕事上手さ、そして半生感を実感させられた滝チャンネルであった。
上手いなぁ、仲田拡輝。
なんか、もう、いっそ腹立たしさすらある。ドリ小にはなく現実にもいないさじ加減。こだわり親父のラーメンスープか。仲田白昼夢拡輝か。ばかやろう。
 
まだ観ていない方は是非一度半生の仲田拡輝を体感して欲しい。
 
 
 

1月23日放送分「ふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!」 プレゾンカンパニートーク。No.2「福ちゃんを倒す⁉︎TravisJAPAN仲田拡輝」「七五三掛とマツ夢のドライブ」

ふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!
1月23日放送分  プレゾンカンパニートーク。その2です。
その1「何言ってっか山本亮太」「スターの中山優馬さん」編はこちら。


松崎「じゃあ次いくよ」
辰巳「ザキさん頼むよー♪」
松崎「ペンネーム、じゃがポックリさん」
3U:wwwww
(松崎:えー、ふぉ〜ゆ〜の皆さん)
3U「もう一回言ってwwもう一回言ってww」
(越:マツ可愛いマツ可愛い)
松崎「ぇ?ペンネーム、じゃがポックリさんから」
越岡「可愛い可愛い」
辰巳「マツも可愛いわやっぱww」

マツ「ふぉ〜ゆ〜のみなッツァン今晩は」
3U「今晩はwwwww」
辰巳「ンなッツァンwww」
松崎「えーいいですか?もう一回」(福:おぅ。いいよ)
松崎「フォっゆーの皆さん今晩w…ちょっと待って」
越岡「はい、使います。はい使います。ダメです。使います」
(辰:全部使いますw)
松崎「全部使わないで‼︎…ふぉ〜ゆ〜のみなさん今晩は」
辰巳「何回ゆってんだよw」
松崎「みんなで今晩はってほら!このじゃがポックリさんにね?」(辰:わかったわかった。越:使わないためにね)
(辰:全部使うからねww松:全部使う?)
松崎「じゃがポックリさんからです。ふぉ〜ゆ〜のみなさん今晩は」
3U「今晩はwwwww」
松崎「先日発売されたダンスクスクエアにて、(3U爆笑)TravisJAPANが『プレゾンのキャスト全員がライバル』と言っていました。中でも?仲田拡輝くんは『まずは福田くんから倒す!』らしいですよぉ♪」
福田「何て⁉︎⁉︎ww(机バンw)内容全然入ってこねぇ‼︎」
(松:福ちゃん、)
越岡「話がww」
(松:福ちゃん、)
越岡「話入ってこねぇwww」
(松:福ちゃん)
福田「なんだよ!」
(松:福ちゃん‼︎)
福田「なんだよぉ⁉︎www」
松崎「倒される気持ちはいかがですか?」
福田「だっ、何の話⁉︎⁉︎ww」
越岡「何の話⁉︎⁉︎ww」
辰巳「もうザキさんが噛み過ぎて俺ら話入ってきてないよ!リスナーさんも絶対そうだよ」
松崎「うそ…」
越岡「お腹痛てぇ」
(咳こむ辰巳)
松崎「まじ?」
越岡「おもしろい…」
福田「なんだって?」
松崎「もっかい行くよ?」
福田「もっかい言って」
松崎「先日発売されたダンススクエアにて、TravisJAPANがプレゾンのキャスト全員がライバルって言ってたんだって!」
3U「おぉ。はいはい」
松崎「中でも、仲田拡輝、ね?ヒロキがまずは福田くんから倒すと!言ってたんだって」
3U「おぉ‼︎」
松崎「で『福ちゃん、倒される気持ちはいかがですか?』」
福田「w」
松崎「で、そもそもね?TravisJAPANとふぉ〜ゆ〜、交流はあるんですか?っていう」
福田「あぁ(棒)」
辰巳「あるよぉ」
越岡「全然あるよ」
辰巳「昨日終わった、PLAYZONE、(松:千穐楽)ずっと一緒でしたし」
越岡「はい」
辰巳「ずっと一緒でしたし」
(越:熱い夏だね…熱い「夏」じゃねぇや)
辰巳「あっはぁ〜PLAYZONE=夏みたいなイメージあるけどね‼︎」
福田「わかるわかる」
越岡「冬だね、冬だね」
辰巳「今ザキさんのせいでね?」
越岡「そう‼︎頭おかしくなった…何か」
松崎「なんでなんで?」
辰巳「すごかったよ(松:何した?)あなたミラクルだらけだったよ」
松崎「うそ!」
辰巳「全部噛んでんだから!やり直して噛むんだから‼︎ww」
福田「すごかった…www」
越岡「見事だよ。お見事」
辰巳「全然話入ってこなかった」
松崎「ほんとに?」
福田「まず僕を倒すって言ったやつね」
松崎「そう!ヒロキは、だから福ちゃんが1番のライバルらしいよ?」
福田「あ、そうなんだね」
福田「僕を倒した次は誰を倒すのかねぇ」
越岡「そうだね〜それ今度聞いてみようかw」
福田「今度聞いてみようwwそしてどういう手を使って倒すのかっていうねぇww」
越岡「福ちゃん倒されたんだ、じゃあ。ヒロキに」
福田「『倒される気持ちはいかがですか』だからね。倒されるていなんだよね」
越岡「倒されているていなんだよね」
辰巳「福ちゃんは倒されない!です‼︎」
福田「叩かれに叩かれまくってますからwwん〜もぅ〜‼︎」
辰巳「カッカッカッッカwwww」
越岡「アメニモマケズカゼニモマケズよ」
福田「ねぇ?ふぉ〜ゆ〜のことですよね」

辰巳「ね、TravisJAPANと交流ありますよ」
越岡「あるあるあるある」
福田「ご飯行ったりするもんね?」
辰巳「個別でも行くでしょ?連れてったげたこととかあるでしょ?」
松崎「俺この前か。あの〜、これ言っていいのかな?あの〜七五三掛!が、車の免許とったんだって」
3U「おん」
松崎「んで車、僕運転するんで‼︎今度一緒に行きましょう‼︎って言ってずっと言ってたのよ。このプレゾン中。行けたら行こうっつって。でも結局行けなかったの。だから今度俺が助手席で♡しめにちょっと運転してもらって♡」
辰巳「なるほどね?」
松崎「俺が以前、話したかもしれないんだけど送ってったのよ。家まで。」
(辰:車でね?聞いたね?越:らしいね)
松崎「そうそう。それでね!ちょっとアイツの運転が気になるんだけどね。もう終わっちゃったから残念だね〜‼︎だから今年はしめと一緒にドライブ行きたいなって。なんかないの?君たちは
辰巳「急にまわしww」
福田「急にww」
越岡「急に調子づいちゃってるね」

1月23日放送「ふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!」プレゾンカンパニートーク「何言ってっか山本亮太」「スターの中山優馬さん」

ふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!
1月23日放送
ラジオなのに喋らないマツが記録的に喋り、プレゾン関連のお話が多かったので文字起こし。雰囲気重視読みやすさ無視でお送りします。

⚫︎オープニングのセリフ

辰巳「何で俺の手があったかいかって?…お前を温めてあげるためだよ」

⚫︎オープニングトーク
辰巳「こんばんは!」
4U「ふぉ〜ゆ〜です!!」
辰巳「辰巳雄大です」
福田「福田悠太デース!」
越岡「越岡裕貴です」
松崎「松崎祐介でぇす!ォゥイ!」
辰巳「3週連続はwなくない⁉︎」
(※オープニングのセリフを読むのが)
越岡「たっつんジャンケン弱い。」
松崎「持ってる」
越岡「ジャンケン弱いよ」
福田「ジャンケン弱いねぇ〜」
辰巳「いや、ぴたラジファンの人に申し訳ない‼︎オレばっカァッ↑ハッハッハッハ」
越岡「下手したらね、1年ね、誰も言わない人出てくるよ?最初のオープニングコール。」
(福田:そうだょ。松崎:逆にすごいよ)
辰巳「いやぁ、マジでぇ〜?」
福田「ただねジャンケン弱すぎない?w」
(越岡:弱すぎる。松崎:本当弱いよ)
辰巳「弱すぎるねこんな弱かったっけジャンケン」(福:そんな弱い?)
松崎「持ってる。持ってる。見してるよ」
辰巳「これで言うならオレ漢気ジャンケンだったら1っ回も奢らないで済むよね」(福:いいじゃんいいじゃん)
越岡「そっちだったらいいね」
福田「ちなみにぃ、今回のやつはぁ、松崎くんにぃ、本気のイケメンボイスでお願いしますっていうメールですねwww」
越岡「またそういうのなの⁉︎w」
辰巳「福ちゃんが選ぶんだよ〜‼︎」
越岡「イジメじゃんw」
辰巳「オレにも来てんだよ⁉︎雄大くんにこれ言ってくださいっていうメール」(福田:そうですね来てます来てます)
辰巳「だっけどぉ〜!」
福田「それじゃあ面白くない、と」
辰巳「そう。福岡県の⚫︎⚫︎さんから」
辰巳「マツのイケメンボイスって言ってんのにオレがww」
福田「じゃあ松崎くんが言うとどんなかんじに」
越岡「あぁ、なるほどね。聞きたいね」 辰巳「さらっとさ」 松崎「オレが?」
福田「はい。言ってください」

(音楽止まる)

松崎「何で俺の手があったかいかって?お前をあたtm?1※&だよ」 

(再開)

辰越「フッフッフッフッ…www」
福田「噛むんですね!松崎くんの場合、噛む‼︎‼︎っていうことでw」
越岡「オールオッケーで行きましょう」
辰巳「ヒャッハッハwwオレがwオレでっw良かったかもね‼︎」

wwwwww

辰巳「そんなこんなで始まりましたふぉ〜ゆ〜のぴたラジ‼︎(福:そんなこんなでww)今晩も」

4U「よろしくお願いしまぁ〜す!」

⚫︎コーナー
辰巳「というわけで僕たちジャニーズjr.のユニットふぉ〜ゆ〜がCBCラジオからお送りしているふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!(福:ぴたラズぃ(太))さぁ今日はこちらのコーナーでやって行きたいと思いまぁす」
福田「どちらどちらァ?↑」
辰巳「ふつおた!」
福越「ふつーのおたよりぃー(棒)」
辰巳「皆さんからいただいたメールを時間の限り読んでいくコーナーです。ただしあまり時間のない番組なので、のんびりやっていると1枚で終わっちゃうかもしれません」
福田「やだやだぁ〜‼︎」
松崎「ヤダヤダ!」
辰巳「それでは早速さくさくっと行ってみましょう」
福田「じゃあ僕読みます」
辰巳「じゃあ最初のメール福ちゃんから」
福田「静岡県の⚫︎⚫︎さんから」 
松崎「はいはい」
辰巳「⚫︎⚫︎☆」
福田「最近友達と朝の挨拶がおはようござい松崎という挨拶なのですが?これはアリでシか?あっ、間違った、ンハァ〜……」
松崎「噛んでんじゃねぇか♡」
福田「これはアリですか?ナシですか?アリです。はい、次。」
越岡「はい」
辰巳「www光一くんのラジオみてぇww光一くんのラジオみてぇww」
福田「行きましょう」
越岡「はい、続いてはですね、愛知県…あ、このおたより、結構たくさん来てます。愛知県⚫︎⚫︎さん、⚪︎⚪︎さん、最近福ちゃんのナガオカンカカーンが聞けなくて寂しいです。(福:おっ)ぜひ聞きたいですということです」
(※ラジオパーソナリティー永岡さんを福ちゃんがふざけて呼ぶのがデフォだった)
福田「ハイ。わかりました」

(エコー)

福田「んナガオカンカカァーン↑↑」

(再開)

越岡「…はい、次〜〜」
辰巳「ちょっwwすごいね!未だかつてないサクサク感、見せてるけど」
越岡「ハハッ」
福田「10分、10分10分という体の番組ですから」(辰巳:あぁww)
福田「出来るだけ色んな方のおたよりを読みたいってことで‼︎」
辰巳「すーごいねぇ。はいじゃぁオレぇ辰巳行きますよ?愛知県⚫︎⚫︎さんからいただきました。」
3U「はいっ」
辰巳「えっとプレゾンDVDの特典映像を見て思ったんですけども、(福:はい!)基本!They武道山本亮太くんが何を言っているのかわかりません。」
3U「ンフフフフwwwww」
辰巳「やっw山本くんと仲の良いふぉ〜ゆ〜のみなさんですが、何を言ってるのかわからない時はありますか?」
あー、あぁ〜
福越「あります」
松「あります」
辰巳「あるね!亮ちゃんな、『あのサッ‼︎アノサァッ‼︎オレサァッ‼︎ぉぉぅナントゥッカァデゥッェサッ‼︎』つってさ」(福越:wwww 松:あります。はい)
越岡「あるね」
松崎「7割あります」
辰巳「ね。可愛いんだよねw」
越岡「亮ちゃんが興奮したときに聞けるね。それね」
福田「キンキのサーコンサートのさぁ、リハーサルしてる時にさぁ、They武道が3人でさぁ、あの差し入れを持ってさぁガチャっちって入ってきた時にさぁ」
辰巳「この間ね!」
福田「そう、この間のリハの時に来たじゃん」
越岡「うん」
福田「どうもThey武道ディェスお疲れディエス!差し入れ/#?@タァ〜〜‼︎みたいなかんじww」
松崎「何言ってっかわかんない。ホンットに」
辰巳「後半何言ってるかわかんなかったよねww」
越岡「盛りすぎでしょw」
辰巳「『何くれたの〜?』つったら『ヨォグルトゥッ‼︎‼︎』つってw可愛いな‼︎つってww」
wwww
越岡「可愛いんだよ」
松崎「『ヨォグルトゥッ‼︎‼︎』可ん愛いんだよなぁ」
辰巳「亮ちゃんいっつまでたっても可愛いよね‼︎‼︎」
越岡「可愛いね〜。ここまでいじれるのもあいつの可愛さがあるからだからね」
辰巳「そう。これラジオきたらやばいぜ」
福田「やばいね」
越岡「やばいね」
辰巳「何言ってっかwwThey武道きたら大変だよ」
福田「They武道呼ぼうよ今度」
辰巳「おぉーん」(越岡:いいね!)
松崎「全然呼べるっしょ」
越岡「後輩が来た事ないもんね」
福田「そうだ」
辰巳「っいや、優馬はきたよ」
越岡「そうかww」
辰巳「ゆうまを後輩として捉えてないんだから‼︎wスターだから‼︎」(福田:ごめんごめんそうw)
辰巳「先輩として見ちゃってっからw」
福田「中山優馬さんだから」
辰越「カッカッカッwww」
福田「お世話になっちゃってっからw」(越岡:お世話になってる)
松崎「CD出してるから」
福田「そうw」
松崎「アルバム出してるから」
辰巳「とんがりコーンで後ろださせてもらっちゃってるからw」
福田「いただいちゃってるからw申し訳ない!つってw」
辰巳「ンまぁ〜そんなかんじですよ」
越岡「そんなかんじですよwって」

スライド式お兄ちゃん。

自分は嬉しいのか、楽しいのか、はたまた第3案なのか、高揚の根源がわからない。
その謎のたかぶりを抑えないまま眠れるはずはなく、仕方ないので「金がない、現場もいけない、顔もよくない、茶の間ランクヲタクちゃんに何が出来るのかしら?」とオトナツコちゃん的なヲタクに問われた時「有事に備えてお兄ちゃんズの歌詞とフリは全部入れてます。場所と相手を問わずに踊れます」と言えるよう鍛練した結果、朝を迎えた。踊り続けるdancer。
夜眠れずでんぐり返しをしていたら朝を迎えたという戸塚さんの気持ちがわかる気がする。


お兄ちゃん、ガチャ。の第2話放送。

ナツコちゃんのお兄ちゃんズ、めでたく全員メロディーなしのセリフがあった。

オンエア中のTLは

しゃ、しゃべー!!!

喋ったー!

しゃべった…!

かわっか

かわいいかわいいかわいいかわいい

カワァァァァ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

というどこぞの愛息子の初めての「まま」だというツイートが並んだ。珍しい。TLで名前が出るといえば語尾に「wwww」つきがち、芸人枠まがいな仲田さんも、セリフとなれば愛拡輝なのだ。

「いや…♡メールの指示がなかったから☆」

仲田さん、あらためて初セリフおめでとうございます。とてもチャーミングでした。最高だぜマイブラザー。スイートハート。

ふと思ったこと。

もし仮に「お兄ちゃん出」的なノリで仲田さんに興味を持ち、はいじゃあ実際の仲田を見てみますよ、ってなった時。その人はきっと満足度、というかお兄ちゃんズのイメージと仲田拡輝のフィット感がハンパなかろう。

「このドラマはフィクションです」と言われても「このナカダはかなりノンフィクションです」なのだから。

例えば「美男ですね」でたいぴーに興味を持った人が(今「美男ですね」を「美男ですよ」と打ってしまい、お前それごはんですよじゃねぇんだからというオンリーにやにやが止められないので書かせてください)実際にじゃああの役から藤ヶ谷太輔くんを調べてみますよ、となった時。きっと大半の人が

かっ、髪型ァァァー!!!

ギラギラや、ギラギラや!

o.re.sa.ma!‼︎

お兄ちゃん、ドコ。

というギャップを感じたのではないだろうか。ギャップ萌えスパイス効きすぎなぐらいだ。それはそれで良し。

さぁ、お兄ちゃん、ガチャ。放送中に仲田拡輝を調べてみよう。おそらく調べている人も「いやいや、あのトンチキドラマですからね、あれは役作りだってことぐらい…」というアタマでいくだろう。そして対面する少年Aではない仲田拡輝。

ナツコちゃんに対する顔芸

→みんながキメ顔または可愛らしく撮られているページにて顔芸をいかんなく発揮。なぜステフォがいつも同じ顔で撮られてしまうのか疑問なぐらいには、顔のバリエーションが豊富である。(顔で踊るからガンサーと呼ばれている:本人談)

動きのキャッチーさ

→舞台・動画、とりあえず動いていれば大体目につく謎の動き。Travis JAPAN最年長21歳の彼は、ユニットが集合すると大概弟組宮近と1位タイでガチャガチャしている。(1人で。単独で。私は影で「1人遊びの天才」と呼んでいる)

発言、喋り方

→プライベートは知らないが、お兄ちゃん、ガチャに関しては少年Aというより仲田さんが喋っているようなノリで観ている。他の仲田担さんも、少年Aに違和感なく観ているのでは、とツイート内容から推測している。

ダンス

→まんま。真面目な時はしっかり真面目してるけど、まんま。


あくまでも主観。しかし少年Aと仲田拡輝のフィット感は異常だ。だからきっと、今お兄ちゃん、ガチャで少年Aに興味を持ち、ちょっと調べてみようかしらなんて思った人は非常にラッキーだと私は思う。期待通り、または期待以上の仲田拡輝に出会えるに違いない。(ここ数年の露出が少ないから出会える材料が少ないのが残念なぐらいだぜ!)

次にいつ仲田さんを見られるお仕事があるかわからないので、仲田拡輝で検索するなら今だ。露出が多いうちに、足をつっこめとは言わない!さわる程度に!いや、舐める程度に!前回の滝チャンネル、一昨年末去年始の滝チャンクイズTravisJAPANランキング、友達から借りたプレゾンのDVD(買わなくていい)などで確認してみてはいかがだろうか。


これを読んでいる数人の方は「お前、名前を知ってからどうするかは個人の自由だみたいなこと前回の記事で書いてるよな」と思っているでしょう。はい、書きました。そして今も、気になる人だけで構わないと思っています( ་ ⍸ ་ )

前回仲田さんの情報を一切載せず、それ仲田さんかもよ、とだけ書いた。っしたらはてなブログさんが、やれスターつきましたよとか月間PVまじヤバイっすよ、とぴっこぴっこ連絡をよこしてくるのだ。じゃあちょっとコマーシャル入れたら「気になっていた名の知らぬJrが仲田拡輝くんとわかった人」に何か出来るかなと、カジュアルに、喪黒福造的に誘導を入れてみた。「気になりますか?」つって。ハハ。

ちなみに私が仲田さんに興味を持ちますよ、となった時、彼についてはTwitter等でとにかく

うぇーい」の人

という情報を得ていた。発言なのか、煽りなのか、キャラクター的な話なのか全くわからない。今思えばそこ疑ってこうぜ!という知識のみ持参してPLAYZONEに臨んだわけだが、彼は青山劇場で本当に「うぇーい!!!」と言っていた。お得意の顔面サービスとともに。


お前誰だよ【仲田拡輝です編】

とにかく顎を動かすのが面倒で、柔らかいうどんを食べながらふぉ〜ゆ〜福田悠太氏の連載を読んだ。
鼻からうどんというもはや誰が覚えているのやらな状況に陥りかけたのはさておき、気になることがある。

福田悠太氏、福ちゃんは、毎回連載で自分は福ちゃんだということを強調している。内容が面白いかは個人の好みとして、連載を開けば、とりあえず福ちゃんという人がこれを書いてんだろうなということがわかる。

そうか、福田悠太を知らない人、福ちゃんを知らない人、または福田悠太が福ちゃんと知らない人も、大勢いるのか。

ということは。

仲田拡輝って誰だよ。
あいつの名前、知らねーよ。

という感じで仲田拡輝氏を見ている人がいるのか。

当たり前か。しかしいかんせん私は自担だから、仲田拡輝が露出が少なく人気もそこそこで、知名度が低いなんてことは、都合よく忘れてしまうのだ。
かと言って、人気が出て欲しいとか、他人に積極的に仲田拡輝を知って欲しいとか、そこまで思わない。自分が好きな人を、自分の好きなように応援したらいい。

でもー!でもでもでーも!

デーモン小暮、うっすら言いたい時がある。

仲田拡輝を指しているのに仲田拡輝と結び付いていない人に、その人は仲田拡輝と言うんですよ、と。
こっそりと、さりげなく。仲田拡輝と知ってどうするか、その辺はご自由でいいから。
わからない時って、髪型とか声とかダンスとかで説明されてもわからないじゃないですか。

というわけで、やってみたい。

あなたの言っている「誰だこのJr」その人、おそらく仲田拡輝です。


  • お兄ちゃんガチャの赤い人。
Travis JAPANの仲田拡輝です。

  • 中山優馬の後ろでよく踊ってる顔の濃い人。
→多分Travis JAPANの仲田拡輝です。違った場合は「梶山朝日」でも検索してみてください。

  • 少年倶楽部中山優馬の「交差点」後ろで踊ってた、キャップでパーカーをボアベストみたいな着方してた人。
Travis JAPANの仲田拡輝です。

  • ノエルとミュウトと漢字がやたら難しい人と、もう1人。
→高確率でTravis JAPANの仲田拡輝です。

  • ナカタさんのフォトセットでよろしいですか?
→いいえ、Travis JAPANの仲田拡輝(なかだひろき)です。

  • 兄組って呼ばれてる人たちの中で1番テレビ出てない人。
→おそらくTravis JAPANの仲田拡輝です。

  • ヒロキと呼ばれてるのに内博貴ではない。
→きっとTravis JAPANの仲田拡輝です。

  • 諸星とキャラがかぶるが誰だかはわからない。
→可能性としてTravis JAPANの仲田拡輝です。

Travis JAPANの仲田拡輝です。もっとでっかかった、その時は暁くんです。

  • リア恋枠・旦那枠ってTwitterで書かれてるヒロキって誰?
→世界のダンナ、Travis JAPANの仲田拡輝です。

  • 雑誌や少年倶楽部をみてもみつからない、名前が知りたい
Travis JAPANの仲田拡輝の可能性があります。幸い、今月の3誌、お兄ちゃんガチャに出演中です。今までになく顔が確認しやすい時期ですのでご確認してみてはいかがでしょうか。


以上、仲田拡輝ではないかというもの、私が仲田拡輝とTwitterで検索して、それは仲田拡輝です、と言いたかったもの一覧でした。

何も手がかりがないあなた、まずは「仲田拡輝」と検索してみてはいかがだろうか。

ライムすだち系ジャニーズ。

ライムすだち系ジャニーズを知っているとは、あなたも随分アングラなジャニヲタですね。

「ライムすだち系ジャニーズ」
この言葉、聞きなれない方も多いはず。何しろ私しか使ってないからね!ハハッ!!

いい機会なので、ここで私が提唱し大好きだと主張している「ライムすだち系ジャニーズ」の簡単なご紹介をします。誰が得するんでしょうね?いいんです。生産性とか事実との擦り合わせなんか。ラフに生きよう。

「ライムすだち系ジャニーズ」

  • 名前の由来
ポ⚫︎ロの十八番演出「果物を持ってセクシーポーズ」の際、他メンバーはイチゴやブドウなどわかりやすい物を持たされているのにも関わらず、某ジャニーズタレントがライムなのか、はたまたすだちなのか、よくわかんねー果物を持たされ、サブポジション感満載だったことからこの名前が生まれた。

  • ライムすだち系ジャニーズの定義
この系統は、今もまだ考察部隊により研究が重ねられている。そのため他系統との境界線が非常に曖昧であるが、ユニットまたはラインにおいて、センターに置かれるよりもサブポジションにいるほうがオイシイというのは間違いなさそうである。

アンニュイな説明ばかりではつまらないので、10年間の研究で浮き出てきたライムすだちあるあるをご紹介したい。あなたの自担はライムすだち系ジャニーズかな?

  1. 集合写真は大概センター以外。
  2. 魅力がイマイチな果物を持たされている(キウイ・バナナ・緑の柑橘類等)
  3. ユニット内ポジションはエース、センターシンメ以外。
  4. クリスマスページにおいてのトナカイコスプレ率が異常。
  5. 「セクシーなショット」の顔のデジャヴ感がすごい(またこの顔か)
  6. 「カッコイイポーズ」のバリエーションが極端に少ない。
  7. 「よく見ると美形」≒雰囲気ブサイク
  8. 「今回はたくさん出てた(映ってた)」で満足感が得られる。
  9. 衣装はノースリーブ・パーカー率が高い。(他メンはロングコートなど)
  10. 名前が出てきたツイートの語尾に「ww」つきがち。

いかがだろうか。この項目以外にも、見切れている自担を探す能力が尋常じゃなく高いあなた、ライムすだちってる可能性がありますよ。ふふふ。
私の中では「この人は完全なライムすだち」というカテゴライズが出来ているのだが「私の好きな⚫︎⚫︎くんは実力があるしセンターでも十分やっていけるカリスマ性のある人よ!!なんでメインじゃないかわからない!!バカにしないで!」という批判が来るのがこわいので、あえて固有名詞を出すのは避けることにする。
ちなみに、バカにはしてはいない。
ライムすだち系ジャニーズのような、サブポジションにいて輝くジャニーズタレントが居なくなったら私は間違いなくヲタ卒する。断言できるほどには彼らに敬意を示している。
代わりに「ライムすだちには無縁な人物」を挙げるとすると、
山下智久中山優馬中島健人手越祐也、山田涼介、仁亀、じぐいわ、辰巳雄大などの名前が出てくる。

  • ライムすだち系ジャニーズの良さ
センターまたは仕切り役が全体を盛り上げ花を添える空間で、異端な行動をとる、ファンも理解しがたい発言をする、1人だけ楽しそう、といった行為は、ライムすだち系の特権である。仕切りやセンターがそれをしたらとんだ大惨事になることは想像がつくだろう。
ライムすだち系ジャニーズは、独特な感性の人物により構成されている。いい意味での「コイツなんかするんじゃねーか」感。メーターを振り切ると奇行・狂気・芸人という域に達するが、それさえも魅力に思えてきてしまう。
彼らの行動は予想不可能。目が離せないのだ。

ちなみに彼らは「センターに行けない」のではなく「サブポジションにいるほうがオイシイ」人物だ。決して「地味」「実力がない」「干され」というわけではない。そこは間違っていただきたくないところである。
ある時はパフォーマンスの縁の下として、ある時はセンターキャラの無難な発言の茶々入れをして笑いに変えるポジションとして。その活躍の幅は実にマルチである。

ユニットやライン全ての人間が花形、ということはまず無いというのがジャニーズの暗黙のルールだと思う。
ファニーフェイス・芸人キャラ…様々な名前をつけられてライムすだち系ジャニーズが派遣されていく。そして爪痕を残し、地味にファンを増やしていく。
あなたの推しユニットにもいませんか?他担にも愛されている、サブキャラ。(実際に降りて担当にする人が少ないというのが何とも皮肉である)

散々サブキャラ、サブポジションと言ってきたが、つまりライムすだち系ジャニーズは、たとえセンターに立っていなくとも十二分に応援が楽しめる人物なのである。たまにセンターとか、たまにマイク持ってると、感慨もひとしおだしね。


以上、詳しいようで散漫しまくりな「ライムすだち系ジャニーズ」についての説明でした。機会があれば、端っこでこっそり面白いことをしているジャニーズタレントに少し目を向けてみてはいかがだろうか。

とにかくライムすだち系ジャニーズタレントが好きだ。ライムすだち系ジャニーズに幸あれ!そして活躍のポジあれ!