1月23日放送分「ふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!」 プレゾンカンパニートーク。No.2「福ちゃんを倒す⁉︎TravisJAPAN仲田拡輝」「七五三掛とマツ夢のドライブ」

ふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!
1月23日放送分  プレゾンカンパニートーク。その2です。
その1「何言ってっか山本亮太」「スターの中山優馬さん」編はこちら。


松崎「じゃあ次いくよ」
辰巳「ザキさん頼むよー♪」
松崎「ペンネーム、じゃがポックリさん」
3U:wwwww
(松崎:えー、ふぉ〜ゆ〜の皆さん)
3U「もう一回言ってwwもう一回言ってww」
(越:マツ可愛いマツ可愛い)
松崎「ぇ?ペンネーム、じゃがポックリさんから」
越岡「可愛い可愛い」
辰巳「マツも可愛いわやっぱww」

マツ「ふぉ〜ゆ〜のみなッツァン今晩は」
3U「今晩はwwwww」
辰巳「ンなッツァンwww」
松崎「えーいいですか?もう一回」(福:おぅ。いいよ)
松崎「フォっゆーの皆さん今晩w…ちょっと待って」
越岡「はい、使います。はい使います。ダメです。使います」
(辰:全部使いますw)
松崎「全部使わないで‼︎…ふぉ〜ゆ〜のみなさん今晩は」
辰巳「何回ゆってんだよw」
松崎「みんなで今晩はってほら!このじゃがポックリさんにね?」(辰:わかったわかった。越:使わないためにね)
(辰:全部使うからねww松:全部使う?)
松崎「じゃがポックリさんからです。ふぉ〜ゆ〜のみなさん今晩は」
3U「今晩はwwwww」
松崎「先日発売されたダンスクスクエアにて、(3U爆笑)TravisJAPANが『プレゾンのキャスト全員がライバル』と言っていました。中でも?仲田拡輝くんは『まずは福田くんから倒す!』らしいですよぉ♪」
福田「何て⁉︎⁉︎ww(机バンw)内容全然入ってこねぇ‼︎」
(松:福ちゃん、)
越岡「話がww」
(松:福ちゃん、)
越岡「話入ってこねぇwww」
(松:福ちゃん)
福田「なんだよ!」
(松:福ちゃん‼︎)
福田「なんだよぉ⁉︎www」
松崎「倒される気持ちはいかがですか?」
福田「だっ、何の話⁉︎⁉︎ww」
越岡「何の話⁉︎⁉︎ww」
辰巳「もうザキさんが噛み過ぎて俺ら話入ってきてないよ!リスナーさんも絶対そうだよ」
松崎「うそ…」
越岡「お腹痛てぇ」
(咳こむ辰巳)
松崎「まじ?」
越岡「おもしろい…」
福田「なんだって?」
松崎「もっかい行くよ?」
福田「もっかい言って」
松崎「先日発売されたダンススクエアにて、TravisJAPANがプレゾンのキャスト全員がライバルって言ってたんだって!」
3U「おぉ。はいはい」
松崎「中でも、仲田拡輝、ね?ヒロキがまずは福田くんから倒すと!言ってたんだって」
3U「おぉ‼︎」
松崎「で『福ちゃん、倒される気持ちはいかがですか?』」
福田「w」
松崎「で、そもそもね?TravisJAPANとふぉ〜ゆ〜、交流はあるんですか?っていう」
福田「あぁ(棒)」
辰巳「あるよぉ」
越岡「全然あるよ」
辰巳「昨日終わった、PLAYZONE、(松:千穐楽)ずっと一緒でしたし」
越岡「はい」
辰巳「ずっと一緒でしたし」
(越:熱い夏だね…熱い「夏」じゃねぇや)
辰巳「あっはぁ〜PLAYZONE=夏みたいなイメージあるけどね‼︎」
福田「わかるわかる」
越岡「冬だね、冬だね」
辰巳「今ザキさんのせいでね?」
越岡「そう‼︎頭おかしくなった…何か」
松崎「なんでなんで?」
辰巳「すごかったよ(松:何した?)あなたミラクルだらけだったよ」
松崎「うそ!」
辰巳「全部噛んでんだから!やり直して噛むんだから‼︎ww」
福田「すごかった…www」
越岡「見事だよ。お見事」
辰巳「全然話入ってこなかった」
松崎「ほんとに?」
福田「まず僕を倒すって言ったやつね」
松崎「そう!ヒロキは、だから福ちゃんが1番のライバルらしいよ?」
福田「あ、そうなんだね」
福田「僕を倒した次は誰を倒すのかねぇ」
越岡「そうだね〜それ今度聞いてみようかw」
福田「今度聞いてみようwwそしてどういう手を使って倒すのかっていうねぇww」
越岡「福ちゃん倒されたんだ、じゃあ。ヒロキに」
福田「『倒される気持ちはいかがですか』だからね。倒されるていなんだよね」
越岡「倒されているていなんだよね」
辰巳「福ちゃんは倒されない!です‼︎」
福田「叩かれに叩かれまくってますからwwん〜もぅ〜‼︎」
辰巳「カッカッカッッカwwww」
越岡「アメニモマケズカゼニモマケズよ」
福田「ねぇ?ふぉ〜ゆ〜のことですよね」

辰巳「ね、TravisJAPANと交流ありますよ」
越岡「あるあるあるある」
福田「ご飯行ったりするもんね?」
辰巳「個別でも行くでしょ?連れてったげたこととかあるでしょ?」
松崎「俺この前か。あの〜、これ言っていいのかな?あの〜七五三掛!が、車の免許とったんだって」
3U「おん」
松崎「んで車、僕運転するんで‼︎今度一緒に行きましょう‼︎って言ってずっと言ってたのよ。このプレゾン中。行けたら行こうっつって。でも結局行けなかったの。だから今度俺が助手席で♡しめにちょっと運転してもらって♡」
辰巳「なるほどね?」
松崎「俺が以前、話したかもしれないんだけど送ってったのよ。家まで。」
(辰:車でね?聞いたね?越:らしいね)
松崎「そうそう。それでね!ちょっとアイツの運転が気になるんだけどね。もう終わっちゃったから残念だね〜‼︎だから今年はしめと一緒にドライブ行きたいなって。なんかないの?君たちは
辰巳「急にまわしww」
福田「急にww」
越岡「急に調子づいちゃってるね」

1月23日放送「ふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!」プレゾンカンパニートーク「何言ってっか山本亮太」「スターの中山優馬さん」

ふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!
1月23日放送
ラジオなのに喋らないマツが記録的に喋り、プレゾン関連のお話が多かったので文字起こし。雰囲気重視読みやすさ無視でお送りします。

⚫︎オープニングのセリフ

辰巳「何で俺の手があったかいかって?…お前を温めてあげるためだよ」

⚫︎オープニングトーク
辰巳「こんばんは!」
4U「ふぉ〜ゆ〜です!!」
辰巳「辰巳雄大です」
福田「福田悠太デース!」
越岡「越岡裕貴です」
松崎「松崎祐介でぇす!ォゥイ!」
辰巳「3週連続はwなくない⁉︎」
(※オープニングのセリフを読むのが)
越岡「たっつんジャンケン弱い。」
松崎「持ってる」
越岡「ジャンケン弱いよ」
福田「ジャンケン弱いねぇ〜」
辰巳「いや、ぴたラジファンの人に申し訳ない‼︎オレばっカァッ↑ハッハッハッハ」
越岡「下手したらね、1年ね、誰も言わない人出てくるよ?最初のオープニングコール。」
(福田:そうだょ。松崎:逆にすごいよ)
辰巳「いやぁ、マジでぇ〜?」
福田「ただねジャンケン弱すぎない?w」
(越岡:弱すぎる。松崎:本当弱いよ)
辰巳「弱すぎるねこんな弱かったっけジャンケン」(福:そんな弱い?)
松崎「持ってる。持ってる。見してるよ」
辰巳「これで言うならオレ漢気ジャンケンだったら1っ回も奢らないで済むよね」(福:いいじゃんいいじゃん)
越岡「そっちだったらいいね」
福田「ちなみにぃ、今回のやつはぁ、松崎くんにぃ、本気のイケメンボイスでお願いしますっていうメールですねwww」
越岡「またそういうのなの⁉︎w」
辰巳「福ちゃんが選ぶんだよ〜‼︎」
越岡「イジメじゃんw」
辰巳「オレにも来てんだよ⁉︎雄大くんにこれ言ってくださいっていうメール」(福田:そうですね来てます来てます)
辰巳「だっけどぉ〜!」
福田「それじゃあ面白くない、と」
辰巳「そう。福岡県の⚫︎⚫︎さんから」
辰巳「マツのイケメンボイスって言ってんのにオレがww」
福田「じゃあ松崎くんが言うとどんなかんじに」
越岡「あぁ、なるほどね。聞きたいね」 辰巳「さらっとさ」 松崎「オレが?」
福田「はい。言ってください」

(音楽止まる)

松崎「何で俺の手があったかいかって?お前をあたtm?1※&だよ」 

(再開)

辰越「フッフッフッフッ…www」
福田「噛むんですね!松崎くんの場合、噛む‼︎‼︎っていうことでw」
越岡「オールオッケーで行きましょう」
辰巳「ヒャッハッハwwオレがwオレでっw良かったかもね‼︎」

wwwwww

辰巳「そんなこんなで始まりましたふぉ〜ゆ〜のぴたラジ‼︎(福:そんなこんなでww)今晩も」

4U「よろしくお願いしまぁ〜す!」

⚫︎コーナー
辰巳「というわけで僕たちジャニーズjr.のユニットふぉ〜ゆ〜がCBCラジオからお送りしているふぉ〜ゆ〜のぴたラジ!(福:ぴたラズぃ(太))さぁ今日はこちらのコーナーでやって行きたいと思いまぁす」
福田「どちらどちらァ?↑」
辰巳「ふつおた!」
福越「ふつーのおたよりぃー(棒)」
辰巳「皆さんからいただいたメールを時間の限り読んでいくコーナーです。ただしあまり時間のない番組なので、のんびりやっていると1枚で終わっちゃうかもしれません」
福田「やだやだぁ〜‼︎」
松崎「ヤダヤダ!」
辰巳「それでは早速さくさくっと行ってみましょう」
福田「じゃあ僕読みます」
辰巳「じゃあ最初のメール福ちゃんから」
福田「静岡県の⚫︎⚫︎さんから」 
松崎「はいはい」
辰巳「⚫︎⚫︎☆」
福田「最近友達と朝の挨拶がおはようござい松崎という挨拶なのですが?これはアリでシか?あっ、間違った、ンハァ〜……」
松崎「噛んでんじゃねぇか♡」
福田「これはアリですか?ナシですか?アリです。はい、次。」
越岡「はい」
辰巳「www光一くんのラジオみてぇww光一くんのラジオみてぇww」
福田「行きましょう」
越岡「はい、続いてはですね、愛知県…あ、このおたより、結構たくさん来てます。愛知県⚫︎⚫︎さん、⚪︎⚪︎さん、最近福ちゃんのナガオカンカカーンが聞けなくて寂しいです。(福:おっ)ぜひ聞きたいですということです」
(※ラジオパーソナリティー永岡さんを福ちゃんがふざけて呼ぶのがデフォだった)
福田「ハイ。わかりました」

(エコー)

福田「んナガオカンカカァーン↑↑」

(再開)

越岡「…はい、次〜〜」
辰巳「ちょっwwすごいね!未だかつてないサクサク感、見せてるけど」
越岡「ハハッ」
福田「10分、10分10分という体の番組ですから」(辰巳:あぁww)
福田「出来るだけ色んな方のおたよりを読みたいってことで‼︎」
辰巳「すーごいねぇ。はいじゃぁオレぇ辰巳行きますよ?愛知県⚫︎⚫︎さんからいただきました。」
3U「はいっ」
辰巳「えっとプレゾンDVDの特典映像を見て思ったんですけども、(福:はい!)基本!They武道山本亮太くんが何を言っているのかわかりません。」
3U「ンフフフフwwwww」
辰巳「やっw山本くんと仲の良いふぉ〜ゆ〜のみなさんですが、何を言ってるのかわからない時はありますか?」
あー、あぁ〜
福越「あります」
松「あります」
辰巳「あるね!亮ちゃんな、『あのサッ‼︎アノサァッ‼︎オレサァッ‼︎ぉぉぅナントゥッカァデゥッェサッ‼︎』つってさ」(福越:wwww 松:あります。はい)
越岡「あるね」
松崎「7割あります」
辰巳「ね。可愛いんだよねw」
越岡「亮ちゃんが興奮したときに聞けるね。それね」
福田「キンキのサーコンサートのさぁ、リハーサルしてる時にさぁ、They武道が3人でさぁ、あの差し入れを持ってさぁガチャっちって入ってきた時にさぁ」
辰巳「この間ね!」
福田「そう、この間のリハの時に来たじゃん」
越岡「うん」
福田「どうもThey武道ディェスお疲れディエス!差し入れ/#?@タァ〜〜‼︎みたいなかんじww」
松崎「何言ってっかわかんない。ホンットに」
辰巳「後半何言ってるかわかんなかったよねww」
越岡「盛りすぎでしょw」
辰巳「『何くれたの〜?』つったら『ヨォグルトゥッ‼︎‼︎』つってw可愛いな‼︎つってww」
wwww
越岡「可愛いんだよ」
松崎「『ヨォグルトゥッ‼︎‼︎』可ん愛いんだよなぁ」
辰巳「亮ちゃんいっつまでたっても可愛いよね‼︎‼︎」
越岡「可愛いね〜。ここまでいじれるのもあいつの可愛さがあるからだからね」
辰巳「そう。これラジオきたらやばいぜ」
福田「やばいね」
越岡「やばいね」
辰巳「何言ってっかwwThey武道きたら大変だよ」
福田「They武道呼ぼうよ今度」
辰巳「おぉーん」(越岡:いいね!)
松崎「全然呼べるっしょ」
越岡「後輩が来た事ないもんね」
福田「そうだ」
辰巳「っいや、優馬はきたよ」
越岡「そうかww」
辰巳「ゆうまを後輩として捉えてないんだから‼︎wスターだから‼︎」(福田:ごめんごめんそうw)
辰巳「先輩として見ちゃってっからw」
福田「中山優馬さんだから」
辰越「カッカッカッwww」
福田「お世話になっちゃってっからw」(越岡:お世話になってる)
松崎「CD出してるから」
福田「そうw」
松崎「アルバム出してるから」
辰巳「とんがりコーンで後ろださせてもらっちゃってるからw」
福田「いただいちゃってるからw申し訳ない!つってw」
辰巳「ンまぁ〜そんなかんじですよ」
越岡「そんなかんじですよwって」

スライド式お兄ちゃん。

自分は嬉しいのか、楽しいのか、はたまた第3案なのか、高揚の根源がわからない。
その謎のたかぶりを抑えないまま眠れるはずはなく、仕方ないので「金がない、現場もいけない、顔もよくない、茶の間ランクヲタクちゃんに何が出来るのかしら?」とオトナツコちゃん的なヲタクに問われた時「有事に備えてお兄ちゃんズの歌詞とフリは全部入れてます。場所と相手を問わずに踊れます」と言えるよう鍛練した結果、朝を迎えた。踊り続けるdancer。
夜眠れずでんぐり返しをしていたら朝を迎えたという戸塚さんの気持ちがわかる気がする。


お兄ちゃん、ガチャ。の第2話放送。

ナツコちゃんのお兄ちゃんズ、めでたく全員メロディーなしのセリフがあった。

オンエア中のTLは

しゃ、しゃべー!!!

喋ったー!

しゃべった…!

かわっか

かわいいかわいいかわいいかわいい

カワァァァァ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

というどこぞの愛息子の初めての「まま」だというツイートが並んだ。珍しい。TLで名前が出るといえば語尾に「wwww」つきがち、芸人枠まがいな仲田さんも、セリフとなれば愛拡輝なのだ。

「いや…♡メールの指示がなかったから☆」

仲田さん、あらためて初セリフおめでとうございます。とてもチャーミングでした。最高だぜマイブラザー。スイートハート。

ふと思ったこと。

もし仮に「お兄ちゃん出」的なノリで仲田さんに興味を持ち、はいじゃあ実際の仲田を見てみますよ、ってなった時。その人はきっと満足度、というかお兄ちゃんズのイメージと仲田拡輝のフィット感がハンパなかろう。

「このドラマはフィクションです」と言われても「このナカダはかなりノンフィクションです」なのだから。

例えば「美男ですね」でたいぴーに興味を持った人が(今「美男ですね」を「美男ですよ」と打ってしまい、お前それごはんですよじゃねぇんだからというオンリーにやにやが止められないので書かせてください)実際にじゃああの役から藤ヶ谷太輔くんを調べてみますよ、となった時。きっと大半の人が

かっ、髪型ァァァー!!!

ギラギラや、ギラギラや!

o.re.sa.ma!‼︎

お兄ちゃん、ドコ。

というギャップを感じたのではないだろうか。ギャップ萌えスパイス効きすぎなぐらいだ。それはそれで良し。

さぁ、お兄ちゃん、ガチャ。放送中に仲田拡輝を調べてみよう。おそらく調べている人も「いやいや、あのトンチキドラマですからね、あれは役作りだってことぐらい…」というアタマでいくだろう。そして対面する少年Aではない仲田拡輝。

ナツコちゃんに対する顔芸

→みんながキメ顔または可愛らしく撮られているページにて顔芸をいかんなく発揮。なぜステフォがいつも同じ顔で撮られてしまうのか疑問なぐらいには、顔のバリエーションが豊富である。(顔で踊るからガンサーと呼ばれている:本人談)

動きのキャッチーさ

→舞台・動画、とりあえず動いていれば大体目につく謎の動き。Travis JAPAN最年長21歳の彼は、ユニットが集合すると大概弟組宮近と1位タイでガチャガチャしている。(1人で。単独で。私は影で「1人遊びの天才」と呼んでいる)

発言、喋り方

→プライベートは知らないが、お兄ちゃん、ガチャに関しては少年Aというより仲田さんが喋っているようなノリで観ている。他の仲田担さんも、少年Aに違和感なく観ているのでは、とツイート内容から推測している。

ダンス

→まんま。真面目な時はしっかり真面目してるけど、まんま。


あくまでも主観。しかし少年Aと仲田拡輝のフィット感は異常だ。だからきっと、今お兄ちゃん、ガチャで少年Aに興味を持ち、ちょっと調べてみようかしらなんて思った人は非常にラッキーだと私は思う。期待通り、または期待以上の仲田拡輝に出会えるに違いない。(ここ数年の露出が少ないから出会える材料が少ないのが残念なぐらいだぜ!)

次にいつ仲田さんを見られるお仕事があるかわからないので、仲田拡輝で検索するなら今だ。露出が多いうちに、足をつっこめとは言わない!さわる程度に!いや、舐める程度に!前回の滝チャンネル、一昨年末去年始の滝チャンクイズTravisJAPANランキング、友達から借りたプレゾンのDVD(買わなくていい)などで確認してみてはいかがだろうか。


これを読んでいる数人の方は「お前、名前を知ってからどうするかは個人の自由だみたいなこと前回の記事で書いてるよな」と思っているでしょう。はい、書きました。そして今も、気になる人だけで構わないと思っています( ་ ⍸ ་ )

前回仲田さんの情報を一切載せず、それ仲田さんかもよ、とだけ書いた。っしたらはてなブログさんが、やれスターつきましたよとか月間PVまじヤバイっすよ、とぴっこぴっこ連絡をよこしてくるのだ。じゃあちょっとコマーシャル入れたら「気になっていた名の知らぬJrが仲田拡輝くんとわかった人」に何か出来るかなと、カジュアルに、喪黒福造的に誘導を入れてみた。「気になりますか?」つって。ハハ。

ちなみに私が仲田さんに興味を持ちますよ、となった時、彼についてはTwitter等でとにかく

うぇーい」の人

という情報を得ていた。発言なのか、煽りなのか、キャラクター的な話なのか全くわからない。今思えばそこ疑ってこうぜ!という知識のみ持参してPLAYZONEに臨んだわけだが、彼は青山劇場で本当に「うぇーい!!!」と言っていた。お得意の顔面サービスとともに。


お前誰だよ【仲田拡輝です編】

とにかく顎を動かすのが面倒で、柔らかいうどんを食べながらふぉ〜ゆ〜福田悠太氏の連載を読んだ。
鼻からうどんというもはや誰が覚えているのやらな状況に陥りかけたのはさておき、気になることがある。

福田悠太氏、福ちゃんは、毎回連載で自分は福ちゃんだということを強調している。内容が面白いかは個人の好みとして、連載を開けば、とりあえず福ちゃんという人がこれを書いてんだろうなということがわかる。

そうか、福田悠太を知らない人、福ちゃんを知らない人、または福田悠太が福ちゃんと知らない人も、大勢いるのか。

ということは。

仲田拡輝って誰だよ。
あいつの名前、知らねーよ。

という感じで仲田拡輝氏を見ている人がいるのか。

当たり前か。しかしいかんせん私は自担だから、仲田拡輝が露出が少なく人気もそこそこで、知名度が低いなんてことは、都合よく忘れてしまうのだ。
かと言って、人気が出て欲しいとか、他人に積極的に仲田拡輝を知って欲しいとか、そこまで思わない。自分が好きな人を、自分の好きなように応援したらいい。

でもー!でもでもでーも!

デーモン小暮、うっすら言いたい時がある。

仲田拡輝を指しているのに仲田拡輝と結び付いていない人に、その人は仲田拡輝と言うんですよ、と。
こっそりと、さりげなく。仲田拡輝と知ってどうするか、その辺はご自由でいいから。
わからない時って、髪型とか声とかダンスとかで説明されてもわからないじゃないですか。

というわけで、やってみたい。

あなたの言っている「誰だこのJr」その人、おそらく仲田拡輝です。


  • お兄ちゃんガチャの赤い人。
Travis JAPANの仲田拡輝です。

  • 中山優馬の後ろでよく踊ってる顔の濃い人。
→多分Travis JAPANの仲田拡輝です。違った場合は「梶山朝日」でも検索してみてください。

  • 少年倶楽部中山優馬の「交差点」後ろで踊ってた、キャップでパーカーをボアベストみたいな着方してた人。
Travis JAPANの仲田拡輝です。

  • ノエルとミュウトと漢字がやたら難しい人と、もう1人。
→高確率でTravis JAPANの仲田拡輝です。

  • ナカタさんのフォトセットでよろしいですか?
→いいえ、Travis JAPANの仲田拡輝(なかだひろき)です。

  • 兄組って呼ばれてる人たちの中で1番テレビ出てない人。
→おそらくTravis JAPANの仲田拡輝です。

  • ヒロキと呼ばれてるのに内博貴ではない。
→きっとTravis JAPANの仲田拡輝です。

  • 諸星とキャラがかぶるが誰だかはわからない。
→可能性としてTravis JAPANの仲田拡輝です。

Travis JAPANの仲田拡輝です。もっとでっかかった、その時は暁くんです。

  • リア恋枠・旦那枠ってTwitterで書かれてるヒロキって誰?
→世界のダンナ、Travis JAPANの仲田拡輝です。

  • 雑誌や少年倶楽部をみてもみつからない、名前が知りたい
Travis JAPANの仲田拡輝の可能性があります。幸い、今月の3誌、お兄ちゃんガチャに出演中です。今までになく顔が確認しやすい時期ですのでご確認してみてはいかがでしょうか。


以上、仲田拡輝ではないかというもの、私が仲田拡輝とTwitterで検索して、それは仲田拡輝です、と言いたかったもの一覧でした。

何も手がかりがないあなた、まずは「仲田拡輝」と検索してみてはいかがだろうか。

ライムすだち系ジャニーズ。

ライムすだち系ジャニーズを知っているとは、あなたも随分アングラなジャニヲタですね。

「ライムすだち系ジャニーズ」
この言葉、聞きなれない方も多いはず。何しろ私しか使ってないからね!ハハッ!!

いい機会なので、ここで私が提唱し大好きだと主張している「ライムすだち系ジャニーズ」の簡単なご紹介をします。誰が得するんでしょうね?いいんです。生産性とか事実との擦り合わせなんか。ラフに生きよう。

「ライムすだち系ジャニーズ」

  • 名前の由来
ポ⚫︎ロの十八番演出「果物を持ってセクシーポーズ」の際、他メンバーはイチゴやブドウなどわかりやすい物を持たされているのにも関わらず、某ジャニーズタレントがライムなのか、はたまたすだちなのか、よくわかんねー果物を持たされ、サブポジション感満載だったことからこの名前が生まれた。

  • ライムすだち系ジャニーズの定義
この系統は、今もまだ考察部隊により研究が重ねられている。そのため他系統との境界線が非常に曖昧であるが、ユニットまたはラインにおいて、センターに置かれるよりもサブポジションにいるほうがオイシイというのは間違いなさそうである。

アンニュイな説明ばかりではつまらないので、10年間の研究で浮き出てきたライムすだちあるあるをご紹介したい。あなたの自担はライムすだち系ジャニーズかな?

  1. 集合写真は大概センター以外。
  2. 魅力がイマイチな果物を持たされている(キウイ・バナナ・緑の柑橘類等)
  3. ユニット内ポジションはエース、センターシンメ以外。
  4. クリスマスページにおいてのトナカイコスプレ率が異常。
  5. 「セクシーなショット」の顔のデジャヴ感がすごい(またこの顔か)
  6. 「カッコイイポーズ」のバリエーションが極端に少ない。
  7. 「よく見ると美形」≒雰囲気ブサイク
  8. 「今回はたくさん出てた(映ってた)」で満足感が得られる。
  9. 衣装はノースリーブ・パーカー率が高い。(他メンはロングコートなど)
  10. 名前が出てきたツイートの語尾に「ww」つきがち。

いかがだろうか。この項目以外にも、見切れている自担を探す能力が尋常じゃなく高いあなた、ライムすだちってる可能性がありますよ。ふふふ。
私の中では「この人は完全なライムすだち」というカテゴライズが出来ているのだが「私の好きな⚫︎⚫︎くんは実力があるしセンターでも十分やっていけるカリスマ性のある人よ!!なんでメインじゃないかわからない!!バカにしないで!」という批判が来るのがこわいので、あえて固有名詞を出すのは避けることにする。
ちなみに、バカにはしてはいない。
ライムすだち系ジャニーズのような、サブポジションにいて輝くジャニーズタレントが居なくなったら私は間違いなくヲタ卒する。断言できるほどには彼らに敬意を示している。
代わりに「ライムすだちには無縁な人物」を挙げるとすると、
山下智久中山優馬中島健人手越祐也、山田涼介、仁亀、じぐいわ、辰巳雄大などの名前が出てくる。

  • ライムすだち系ジャニーズの良さ
センターまたは仕切り役が全体を盛り上げ花を添える空間で、異端な行動をとる、ファンも理解しがたい発言をする、1人だけ楽しそう、といった行為は、ライムすだち系の特権である。仕切りやセンターがそれをしたらとんだ大惨事になることは想像がつくだろう。
ライムすだち系ジャニーズは、独特な感性の人物により構成されている。いい意味での「コイツなんかするんじゃねーか」感。メーターを振り切ると奇行・狂気・芸人という域に達するが、それさえも魅力に思えてきてしまう。
彼らの行動は予想不可能。目が離せないのだ。

ちなみに彼らは「センターに行けない」のではなく「サブポジションにいるほうがオイシイ」人物だ。決して「地味」「実力がない」「干され」というわけではない。そこは間違っていただきたくないところである。
ある時はパフォーマンスの縁の下として、ある時はセンターキャラの無難な発言の茶々入れをして笑いに変えるポジションとして。その活躍の幅は実にマルチである。

ユニットやライン全ての人間が花形、ということはまず無いというのがジャニーズの暗黙のルールだと思う。
ファニーフェイス・芸人キャラ…様々な名前をつけられてライムすだち系ジャニーズが派遣されていく。そして爪痕を残し、地味にファンを増やしていく。
あなたの推しユニットにもいませんか?他担にも愛されている、サブキャラ。(実際に降りて担当にする人が少ないというのが何とも皮肉である)

散々サブキャラ、サブポジションと言ってきたが、つまりライムすだち系ジャニーズは、たとえセンターに立っていなくとも十二分に応援が楽しめる人物なのである。たまにセンターとか、たまにマイク持ってると、感慨もひとしおだしね。


以上、詳しいようで散漫しまくりな「ライムすだち系ジャニーズ」についての説明でした。機会があれば、端っこでこっそり面白いことをしているジャニーズタレントに少し目を向けてみてはいかがだろうか。

とにかくライムすだち系ジャニーズタレントが好きだ。ライムすだち系ジャニーズに幸あれ!そして活躍のポジあれ!

ガチャガチャお兄ちゃんと近視のおねえちゃん。

お兄ちゃん、ガチャ
第1話放送されましたね。

今まで何度となく、トラジャの他メンバーの「新しいお仕事良かったねー!」をしてきた。(もちろん毎回本当に良かったね、と思っているよ)
それと同時に、仲田さんはきっと「そっち方面じゃない人」なんだろうな、なんて思ってみたり。

ドラマ出演が決まる。

いざ自担のターンになると、良かったねやヤッターよりも先に
「衛星放送出るか出ないかの人が?雑誌出るか出ないかの仲田さんが?」
私が喜んでいいターン?はて…。
と無駄に戸惑った。露出はツチノコレベル、見るなら劇場行けの仲田さんなのだから。

実際に露出が始まってみると、衣装があぁだね、ちょっと映ったね、表情やコメントを見てはテンションを上げる低燃費ヲタク。些細なことではあるけれども、仲田さんの 初めて を目撃する1人になれて嬉しく思う。あらためて、仲田さん、ドラマ出演おめでとうございます。

本題。お兄ちゃん、ガチャ第1話。

おいおいおいおいおーい!!!

役名が「少年A」のわりに、出るな!笑
そして、初セリフ。
まさかの初ソロパート。言葉じゃねぇ。
まさかのテロップつき。もはやセリフじゃねぇ。
まさかのダンスつき。持ちパートかよ。

何を言うんだナツコ。
僕は君だけのお兄ちゃんだよ

一生忘れないフレーズになりそうです。

プレゾンサントラでも声が埋もれているに定評のあった仲田さん。

美声かよ。

初セリフがまさかの歌だったことには腹を捩らせられるだけ捩らせたが、ソロパートが無いJrの1人パートがあるというのはありがたいことこの上ない。そして舞台同様のフリの切れ味。what 's your name?を思い起こさせるその振り付けがツボにハマりすぎ、何回もリピート再生をしたところ、横で寝ていた人が

「ナツコ……」

とうなされていた。きっとこの人の脳みその小さなどこかにこの突飛なフレーズが焼き付けられただろう。可哀想に。南無。

お兄ちゃんズは毎週見せ場がありそうでまずはほっとしている。ナツコちゃん、お兄ちゃんズを置いてお出かけしないでね。

個人的に「お兄ちゃん出」的なファンがお兄ちゃんズの中から増えるとしたら、目黒くんだと思う。彼のことは何も知らない。カラー以外で他のお兄ちゃんズとの見た目の違いがわかりやすそうで、お兄ちゃんズの中で1番イケメン風な風貌な気がする。それだけ。

そしてエンディング。

お兄ちゃんズ、でるのかよ!!

願ってもいないスーパーハッピータイムだが、第1話にして供給過多である。お兄ちゃんズは誰かのバーター…お兄ちゃんズは誰かのバーター…と自ら期待値を下げなければ来週撃沈するのではないかと思うぐらいには供給過多だ。

お兄ちゃん、ガチャ の主題歌、と言っていいのだろうか。中毒性のあるなかなかの名曲だ。個人的には、ダンスの出来るお兄ちゃんの集まりがガッツリ踊っているのもたまらない。だから

頼むから岸くんと宮近がセクボだからとかいう理由でSexyZoneのCDのカップリングとして発売して、少年倶楽部で歌うのは彼らとセクボでした、みたいなのはご遠慮いただきたい。

ちなみにSexyZoneとセクボには何も恨みはない。お兄ちゃん、ガチャで生まれた曲をお兄ちゃんたちが歌う機会をとにかく心待ちにしているだけだ。ゲストお兄ちゃんだけが少年倶楽部で披露、なんて流れは容易だろう。お兄ちゃんズ応援隊としてはそこんとこ必死だ。お願いだからお兄ちゃんズも入れてくれ。

1週間過ぎればまた新しいお兄ちゃん。ダンスが活かされる、歌声を聴ける、仲田拡輝という人のパブリックイメージとそこまでかけ離れていないキャラクターに対して仲田さんがどう向かっているのか。それを毎週目撃できるのはファンとしてとても楽しみがいっぱいだ。

画面越しにみる仲田さんもといお兄ちゃんズを楽しみに、勤労したいと思う。





トラジャはJAPAN選抜だ。

年末。今年はまるまる1年、仲田拡輝のファンだった。(あえて個人名にしておく。)

だから自然と、トラジャの良さとは?と問われることも増えた。その度に、他のダンスが上手な集団と違うところとは?ということもよく考えていた。

スノマンぜいまどふぉ〜ゆ〜。ダンスの上手なユニットは既にたくさん存在している。それもふまえて現時点での私の答え。

JAPAN選抜感。

いつもは違うチームやリーグにいる人たちが召集をかけられ、個人のプレースタイルはそのままに、短期間でガッと戦略とチームワーク固めて挑むかんじ。

「いつも共に」ではないゆえに、采配が大事、監督による、みたいなデメリットはある。でもそれ以上に、TravisJAPANはTravisJAPANとしてステージに立った時、圧倒的に「自分は選ばれてます感」がある。
みんなでチームのためにひとつずつ、というよりは、個々の得意分野で勝ちに行く。チーム内でも負けたくない、みたいなものが見え隠れするユニット。選ばれた自信と、選ばれたプライド。
それがパフォーマンスでぐいぐい主張してくる。引かなさ具合に、圧倒される。

だからか知らないけれど、彼らはユニット内で誰かに引け目を感じている気配がない。
オレはオレ。お前はそこ。
最終的に頼るは最年長の仲田さん、みたいなメンバーの発言は、きっと勝つためじゃない。ダンスエース森田。みな認めているけど、それにすがり従う気はなさそうだ。
露出の多い弟組を立てる、あわよくばおこぼれ頂戴なんて、兄組は全く考えてないんじゃないだろうか。
いい意味で、自分は引こうとか誰かについて行こうとか、そういう様子がTravisJAPANにはないと、観て思う。

 周りの「ダンスが売りのユニ」は、ドラフトからずっと育てて、チームワークやお互いの人となりをじっくり知りながら毎シーズン試合をしている。勝っても負けても愛される人気の老舗チーム。だから球団ファン、みたいな人がたくさん存在している。

TravisJAPANがJAPAN選抜のようにうつるのは、そういう背景もあるのかもしれない。

お気に入りの選手がいるだけでは、TravisJAPANファンではないのか。
好きな選手が完全に集まった時にしか、TravisJAPANファンと言ってはいけないのだろうか。仲田拡輝という人を応援していくうちに、そんな疑問が生まれた。

TravisJAPANが大好きだというのがこわい時がある。あの人はいるかいないか、プレゾンが終わったらユニは無くなるのか無くならないか。もし仲田拡輝が選抜されなかった場では、私はTravisJAPANファンではないのか。
気持ちをそのまま書くなら、不安だ。

でもJAPAN選抜だ、と思ったら視点は変わる。
その試合に挑む人がいつも同じじゃないことは自然なこと。その時期にその試合に出て活躍すべき人が召集されて、勝負に挑む。
選抜チームなんだから、形や采配によって活躍の場が違うことは当たり前。召集されなくても他の場で活躍しているならそれでいい。タイミングや時期が良く、好きな選手が全員揃えば、嬉しい。
だからどの選手がどの場にいようと、JAPAN選抜メンバーが好きと、TravisJAPANが好きだと、自信を持って言っていいんじゃないか。そんな風に、今は思う。

 若干話がそれたが、TravisJAPANの良いところは、JAPAN選抜感。

それぞれの場所で培った力で、選抜の看板とプライドを背負い挑む姿。それがユニットの武器としてステージで斬り込まれていくのを目撃するのは、とても刺激的だ。